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次のような経験はありませんか?

プラットフォームの活用
ソフトウェアのインストールは不要です。WEB経由で、ログインするだけで、利用者の情報閲覧、傾向把握、チャット等でのコミュニケーションを図ることができます。
複数患者状況の対局的把握
特定のグループ、血糖値の状況等、複数の基準に基づいて、複数患者の状況を瞬時に把握することが可能です。
個別の患者状況の把握
患者の日々の活動(血糖、血圧、体重、食事、運動、薬等)が記録されると、その情報がプラットフォームに同期されます。
患者個別の状況を、把握したい場合に便利な機能です。
患者状況の把握(傾向)
患者の日々の活動(血糖、血圧、体重、食事、運動、薬等)データが、あらかじめ設定しておいた目標値等に基づいて、グラフ化されます。患者の傾向を把握するのに役立ちます。
簡単な患者との連絡手段
患者に、簡易的なメッセージを送ったり、ちょっとした連絡事項を伝えたりする際に、有効なチャット機能がついております。お互い負荷なく、意思疎通を図る手段として便利です。
閾値設定による自動アラート
患者ごとに、データに閾値を設定しておくと、そのタイミングで、自動アラートにより、患者状況を受動的に把握することが可能になります。患者とのちょっとしたやり取りのタイミングを把握する上で便利です。
患者さんが来院しなくてもオンライン上で患者さんの日々の生活が見える化
“オンライン診療ツールとシンクヘルスのようなPHR(Personal Health Record)を併用することで、患者さんが来院しなくても、オンライン上で患者さんの日々の生活が見える化され、栄養・療養指導に大きなメリットがあります。 診療は対面式がベストですが、実証実験の経験から、オンライン診療+PHRをの活用するということは、治療の質をかなり上げるのではないかと思います。”
中部ろうさい病院医師 中島英太郎先生
データをもとに自分で考え行動できるようになっていると思います
“患者さんにとってはスマホを利用するというのは日常の一部なので、(シンクヘルスアプリも)納得し受け入れて頂けるものだと思います。今まで血糖値を振り返ることをしなかった患者さんが、PHRによって解析されたデータを受け取るようになり、自分で振り返ることができる。それにより、自分自身の治療に役立て自己管理の意識が高まる、データをもとに自分で考え行動できるようになっていると思います。
また、シンクヘルスアプリのUIは、かなり研究されていると思います。測定値の入力を完了するまでが最も早いです。”
ソレイユ千種クリニック院長 木村那智先生
患者さんとのコミュニケーションにはメッセージ機能を活用しています
“インスリン導入の初期段階でタイトレーションをこまめに行う際にシンクヘルスのメッセージ機能を活用し、アドバイスをしています。シンクヘルスの導入により、血糖値とインスリン量をより正確に把握し、遠隔でもタイトレーション指導を行うことができるようになりました。
また、院内検査の結果を提供する時もメッセージ機能を使っていますが、患者さんから非常に好評です。患者さんが見たい時に振り返れますし、過去の結果とも比較できるようになりました。
診察と診察の間にメッセージのやりとりをすることで、診察の効率化につながっています。”
うるうクリニック港南台院長 長田潤先生
栄養指導の際に、FGMデータと食事写真が同時に閲覧できる機能を使用しています
“FreeStyleリブレを使っている患者さんにはシンクヘルスをお勧めしています。栄養指導の際に食事や、カーボ量、インスリン量が正しかったかどうか分析をし、さらに運動(などの記録)を加味してどのように生活を組み立てていけばいいのかアドバイスをするのに、非常に参考になっています。聞き取りの効率化にもつながったと思います。これまでは栄養指導の際には患者さんの携帯で食事の写真を見せてもらっていましたが、(プラットフォーム導入後は)経時的に比較をしながら見ることができるのがとてもいいと思います。”
加藤内科クリニック管理栄養士 加藤則子先生
シンクヘルスを使えば、
インスリン単位数の調節を
遠隔で行うことができます
“私は日々の中で自身の健康を振り返る時間を作ることが一番大事な健康習慣だと考えます。
シンクヘルスはSMBGを一歩進めて、血圧、体重、薬の管理の他、日記という形で健康を振り返ることができる点が、患者さんにとってのメリットだと考えます。
また、ノート忘れで血糖自己測定器加算がとれない場合もあったのですが、シンクヘルスを使用している患者さんの記録は同期されているので助かります。
シンクヘルス 上で血糖推移を閲覧できるので、インスリン単位数の増減を受診毎よりも早く電話連絡という形で調節することができるようになりました。”
名古屋糖尿病内科クリニック院長 平井博之先生

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