Health2Sync は2013年6月の設立以来、モバイル/デジタル医療とクラウドサービスを結合したヘルスケアプラットフォームの構築を目指して取り組んでまいりました。

そして、第一弾製品として糖尿病管理補助プロジェクトである「モバイルアプリ スマートヘルス」を誕生させました。

糖尿病患者の皆様にとって、日々の闘病は苦労が多いものです。私たちは、簡単に操作できるツールとサービスにより血糖値の自己管理をサポートし、適時に家族と医療機関からケアを得られるにようにすることで、患者の重荷を軽減したい考えています。

医療資源不足の問題を解決
世界人口の約10%は糖尿病患者で、その半分以上がアジアに集中しています。しかしながら医療資源が不足し、適切な看護を受けられる糖尿病患者は30%にも満たないほどです。
糖尿病患者一人一人に適切な看護を
私たちは糖尿病看護の様々な可能性を期待し、患者の自己管理が鍵であると確信しています。

私たちは様々な血糖値管理プランを提供することで、医療機関のサポート以外にも患者がご自分に合った方法で、高性能なツールを利用して健康を管理できることを願っています。

家族、医療プロバイダ、スマートヘルスアプリがついていれば、糖尿病は怖くありません。

Connecting you with care, so every diabetic is cared for.

沿革

6月
Health2Sync 設立
1月
初のプロトタイプをアメリカ TechCrunch Hardware Battlefieldで公開
9月
スマートヘルスアプリ/転送ケーブル/スマートヘルス専門看護プラットフォーム設置
3月
パートナー機能を変更、通信ソフト同様のチャットを追加
7月
アプリ画面大幅変更
5月
体重、血圧記録機能追加
7月
シリーズA資金調達完了
9月
台湾衛生福利部の「智慧健康統合性糖尿病共同看護網計画」に参与